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kohama52
親戚のお家に
帰ってきたような宿
民宿うふだき荘
お問い合わせ・ご予約は・・・
民宿うふだき荘
電話(0980)
85-3243

《料金》
和室1泊2食  6500円~
洋室1泊2食  7000円~
素泊まり    4000円~
※おひとり様の料金です。
※1名様でご宿泊の場合、
基本は相部屋になりますが
上記料金に500円UPで
個室を確保いたします
《施設情報》
◎部屋数: 和室6室/洋室(ツイン)1室

◎収容人数:20名
◎駐車場:あり
◎交通:港から車で5分
     (無料送迎あり)
◎全室鍵付き
◎全室無料クーラー
◎洗濯機無料
◎チェックアウト:10:00
2007年8月にリニューアル
オープンしたばかりのとっ
てもきれいな宿です。
各部屋にはあえてテレビは
設置せず、夜は居間で三線
や笛などの音楽を聞いたり、
泡盛片手にゆんたく(おしゃ
べり)したりと、まるで親戚
のお家にいるような居心地
の良い宿です。
民宿うふだき荘
代表 平田大一
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2009年12月14日

沖縄★現代版踊 肝高の阿麻和利 福岡公演決定!

いつも民宿うふだき荘をご利用いただきありがとうございます。
家主、平田大一が演出をする沖縄県うるま地域の中高校生による舞台が
ついに!九州・福岡へ初上陸!是非!2010年初の舞台観劇は
福岡で肝高の阿麻和利を!

そして!この舞台の運営をされている”あまわり浪漫の会”が日本ユネスコ連盟主催による
未来遺産運動・第1回未来遺産プロジェクトに選定されています。おめでとうございます!

以下サイトより引用http://www.unesco.jp/mirai/

沖縄の伝統芸能「組踊り」と現代音楽・ダンスを融合させた舞台「肝高の阿麻和利」の公演を通じて、「子どもと大人で興すマチづくり」を目指しています。勝連の寂れた町の状況を変えようと活動を始めて10年。阿麻和利の輪はしだいに広がり、子どもたちも、それを支える大人たちも、郷土に大きな誇りをもつようになりました。阿麻和利の舞台である勝連城は、2010年に世界遺産登録10周年を迎えます。それを機に、もっと多くの人々に故郷に誇りを持つことの素晴らしさを訴えていきます。


是非、この取り組みをいよいよ新年1月10.11日福岡市民会館でご覧になりませんか?

沖縄うるま地域の中高校生による本格琉球史劇。
10万人を魅了した奇跡の舞台が福岡に初上陸!


【日  時】
平成22年1月10日 昼の部12:30開場 13:00開演
              夜の部17:30開場 18:00開演
         11日  昼の部12:30開場 13:00開演 

【会  場】福岡市民会館 福岡市中央区天神5−1−23

【入場料金】
S席 5,000円(当日6,000円)
A席 3,000円(当日3,500円) ※全席指定

【チケットのお求めは・・・】
チケットぴあTEL0570-02-9999(Pコード398-972) http://t.pia.jp/ 
       ※ファミリーマート・サークルK・サンクス各店舗端末にて直接チケットを購入できます。 

ローソンチケットTEL0570−084−008(Lコード85533)http://l-tike.com/
       ※ローソン各店舗のLoppi(ロッピー)にて直接チケットを購入できます。

【公演のお問い合わせは・・・】
肝高の阿麻和利福岡公演実行委員会
TEL080−1703−7250 FAX092−762−5269


主  催
現代版組踊『肝高の阿麻和利』福岡公演実行委員会


共  催
福岡市文化芸術振興財団福岡文化財団西日本新聞社TVQ九州放送


後  援
福岡県福岡県教育委員会福岡市福岡市教育委員会春日市春日市教育委員会
      九州経済連合会福岡経済同友会福岡商工会議所福岡県経営者協会
      沖縄県沖縄県教育委員会沖縄観光コンベンションビューローうるま市
      うるま市教育委員会福岡沖縄県人会小郡三井少年の船実行委員会春日市少年の船実行委員会 
特別協賛
九州電力福岡銀行西日本シティ銀行九州旅客鉄道西日本鉄道九電工西部ガス

企画協力
あまわり浪漫の会TAO Factory

特別協力
日本航空
  

Posted by kohama52 at 20:13Comments(4)

2008年04月29日

民宿うふだき荘とは・・・

親戚のお家に帰ってきたような宿 沖縄八重山諸島 小浜島★民宿うふだき荘

お問い合わせ・ご予約は・・・民宿うふだき荘電話(0980)85-3243
《料金》
和室1泊2食  6500円~
洋室1泊2食  7000円~
素泊まり    4000円~
※おひとり様の料金です。
※1名様でご宿泊の場合、基本は相部屋になりますが
上記料金に500円UPで個室を確保いたします

《施設情報》
◎部屋数:和室6室/洋室(ツイン)1室
◎収容人数:20名
◎駐車場:あり
◎交通:港から車で5分
     (無料送迎あり)
◎全室鍵付き
◎全室無料クーラー
◎洗濯機無料
◎チェックアウト:10:00
2007年8月にリニューアルオープンしたばかりのとっ
てもきれいな宿です。
各部屋にはあえてテレビは設置せず、夜は居間で三線
や笛などの音楽を聞いたり、泡盛片手にゆんたく(おしゃ
べり)したりと、まるで親戚のお家にいるような居心地
の良い宿です。

民宿うふだき荘 代表 平田大一
  

Posted by kohama52 at 12:19Comments(1)

2008年04月26日

結婚パレード!

大安吉日、快晴の青空の中、小浜島では結婚パレードがありました。
なんと、主役の新郎・新婦がパレード用に飾り付けられたベロタクシーにご乗車!
集落入り口の小中学校前から披露宴会場のお家までのメインストリート約500メートルを多くの島の人たちが祝福する中、ゆっくりとパレードしました。
ベロタクシードライバーのチカシも幸せなお二人をお乗せすることができ、とても嬉しそうでした。
お二人の末永いお幸せをお祈りします!
  

Posted by kohama52 at 23:35Comments(0)

2008年04月26日

ベロタクシー運行開始!


4/1、ベロタクシーの運行開始セレモニーが、うふだき荘前で実施されました。
体験乗車してくれた大石商店の”ハツおばぁ”(写真右)は、ベロタクシーから眺める風景が『違う島に来てるみたいさぁー』と大喜びしてくれました。

ベロタクシーは乗車した人みんなが笑顔になれる素敵な乗り物です。
沖縄・小浜島にお越しの際は、どうぞご利用ください!
また、このセレモニーの模様は、明日(4月2日)18:15頃のRBCのニュースでも取り上げられる予定ですで沖縄県内の皆様は是非ご覧くださいね。
  

Posted by kohama52 at 19:03Comments(0)

2008年04月22日

うどんの会

今日は“さすらいのうどん職人”竹原さん(写真左上)による『うどんの会』を開催しました。
京都出身の竹原さんは讃岐で3年間修業した後、全国各地の人にうどんのおいしさをしってもらうため、そして自身のうどんも磨くため、2年間かけ、北海道から南は与那国まで日本一周武者修業の旅をしています。
朝から雨が降って大変な中を大きな鍋をかついではるばるやってきた竹原さんは、昨日からのお泊りのお客さまとスタッフ、合わせて7名の為に手打ちうどんをごちそうしてくださいました。
うどんは本当に本当においしくて感動的でした。
打ちたてのうどんを小浜島のうふだき荘で食べるなんて、うふだき荘29年の長い歴史の中でもめったにない事だと思います。
竹原さんは農場倶楽部2期生の“ねぇね”こと石橋さんの紹介でここまで来てくださいました。
ねぇねのつないでくれた結の道に感謝です。
竹原さんはこの後、宮古島、沖縄本島を経て九州、そしてスタート地点でもある北海道・礼文島でのゴールを目指して北上するそうです。
竹原さん、美味しいうどんをありがとうございました。これからも元気に旅を続けてくださいね!

みたむ
  

Posted by kohama52 at 23:54Comments(0)

2008年04月20日

アンダギー作り

うふだき荘の名物といえば、お母さんの手作りアンダギーです。
今日は新スタッフのメグちゃん、チカシがお母さんと一緒にアンダギー作りを体験しました。
ぎこちない手つきで作った二人のアンダギーにはたくさんの“ツノ”がはえてしまいました・・でも、味はいつもの美味しさでした〜

キムタカ! うふだき荘 平田大一  

Posted by kohama52 at 23:43Comments(0)

2008年04月04日

『民宿うふだき荘シマ体験企画』参加者募集!!!

『民宿うふだき荘シマ体験企画』 募集要項

「キビ刈援農塾」や「小浜島農場倶楽部」などの農業体験や、昨日琉球放送にてニュース報道された環境に優しい乗り物「ベロタクシー」導入など、次々と新しい島の旅のカタチを提案し続ける「民宿うふだき荘」。次々と新しい企画が始まる中、プロジェクトを応援し手伝ってくれるスタッフの参加を広く呼びかけます。島人体験型スタッフ!「うふだきファミリー」大募集です!!

合言葉は「新しい島に出会う旅、聖なる難儀を満喫しよう!」

《募集の内容》
1.島人体験プログラム(無給)
宿泊・食事は無料です。
1日4時間程度の民宿の仕事のお手伝い。後の時間は自由です。
滞在期間は1ヶ月以上〜ご相談。

2.民宿スタッフプログラム(有給)
宿泊・食事は無料です。
勤務は週1回の休み。
滞在期間は3ヶ月以上〜ご相談。
沖縄の郷土料理に興味がある方や今後、島でシゴトを目指す方の修行の場。
給金は月6万円〜。忙しい時期は、心意気の分上乗せ。

参加ご希望の方は以下の質問事項に自己PR文を添えて、いずれかの方法で民宿うふだき荘までご応募ください。

《質問事項》
1、参加希望のプログラム名
2、名前、年齢、性別、連絡先
3、希望開始日と期間
4、プログラムに参加する動機

《応募方法》
1、FAX:0980−85−3310
2、郵送:〒907-1221 沖縄県八重山郡竹富町小浜52
3、Email:kohama52@hotmail.co.jp

ご応募くださった方へは参加の可否をこちらからご連絡いたします。
また、ご質問などありましたら民宿うふだき荘(担当:三田村)までお気軽にお問い合わせください。
ご応募お待ちしております。

民宿うふだき荘
家主 平田大一
  

Posted by kohama52 at 07:56Comments(1)

2008年04月02日

放送日変更のお知らせ。

昨日のベロタクシーの運行開始セレモニーの放送は、明日(3日)の18:15頃に変更となりました。2分くらいのレポートになるそうですのでどうぞお楽しみに!
平田大一










  

Posted by kohama52 at 18:03Comments(0)

2008年04月01日

ベロタクシー運行開始!

  

Posted by kohama52 at 21:16Comments(3)

2008年04月01日

ベロタクシー運行開始!

本日、ベロタクシーの運行開始セレモニーが、うふだき荘前で実施されました。体験乗車してくれた大石商店の”ハツおばぁ”(写真右)は、ベロタクシーから眺める風景が『違う島に来てるみたいさぁー』と大喜びしてくれました。
ベロタクシーは乗車した人みんなが笑顔になれる素敵な乗り物です。小浜島にお越しの際は、どうぞご利用ください!
また、このセレモニーの模様は、明日(4月2日)18:15頃のRBCのニュースでも取り上げられる予定ですで沖縄県内の皆様は是非ご覧くださいね。
  

Posted by kohama52 at 21:12Comments(0)

2008年03月26日

小浜島上陸!

ベロタクシーWITHちかしがついに小浜島にやってきました。小浜港から集落までのきつ〜い登り坂も汗をかきかきせっせと漕いでやってきました。
民宿のお母さんともご対面。初めて見るベロタクシーをいじっては大喜びのお母さん。無邪気なこどもになっていました(笑)。

ベロタクシーWITHちかしをどうぞよろしくお願いします。

小浜島
民宿うふだき荘
平田大一  

Posted by kohama52 at 14:58Comments(3)

2008年03月25日

琉球新報に!

昨日、那覇市役所を出発し先ほど無事に石垣島に着いた
ベロタクシーWithちかしとNPO ecomo.i代表高江洲さんの取材された記事が本日の琉球新報に掲載されています。
ぜひ、ご覧下さいね〜
  

Posted by kohama52 at 13:34Comments(0)

2008年03月25日

石垣港到着。

ベロタクシーWITHちかしは、ただ今、石垣港に到着いたしました!
今日はとても良い天気で、八重山の青い空と青い海も、2人(?)を歓迎しているようです(^O^)
いよいよ明日は小浜に上陸です!
  

Posted by kohama52 at 10:36Comments(0)

2008年03月24日

那覇新港着

無事に、那覇新港まで回送してきましたよ〜。
今、乗船手続き中です。
  

Posted by kohama52 at 17:15Comments(0)

2008年03月24日

出発!

ベロタクシーWithちかしは、取材を受けて
那覇市役所を出発しました。
これから海を越えて小浜島まで移動開始!
  

Posted by kohama52 at 16:09Comments(0)

2008年03月18日

ついに!チカシTVデビュー???

皆様、こんにちわ。チカシの一人舞台からすっかりご無沙汰してしまい申し訳ございません。
書きたいことは山ほどあるのですが、まずは一昨日の出来事から。

なんとチカシが関西圏でTVデビューをするかもしれません!!!
一昨日、小浜島の生き字引である松原のおじぃ〜のところに竹笛づくりの名人ということでTV取材がありました。番組名は『クイズ紳助くん(テレビ朝日)』といって毎週月曜日の23:30頃から関西方面で放映されている番組だそうです。
もちろん主役は松原のおじぃ〜。
年代物の竹笛を披露しながら、
「これは60年前の竹笛だ」と自慢げに説明するおじぃ〜。
芸人さんが
「60年前の笛なら今の笛と音も違うんでしょうね〜」と言うと、
おじぃ〜は一言、
「同じさぁ〜」
観衆は大爆笑でした(笑)。

そこでチカシが登場。
60年物の竹笛を実際に吹くという大役をチカシが仰せつかったのでした。

この取材は4月中旬頃放映される予定だそうです。
おそらくチカシの竹笛演奏シーンがカットされることはないと思いますので、
関西方面の方、ぜひ見てくださいね。

民宿うふだき荘 ち〜ちゃん  

2008年03月02日

お礼の言葉

4年に一度の閏年の祭り、『松堂義史の南夢人一人舞台』も終わり、いつものうふだき荘に戻りつつあります。あれはまさに幻の祭り!舞台当日は島のおじぃ〜、おばぁ〜をはじめ総勢20名くらいの人々が集まってくださり、チカシの舞台を大いに盛り上げてくれました。チカシの一人舞台の様子は師匠の大一さんがご自身のブログでコメントしておりますので、そちらをご覧ください。
(平田大一の「大一がゆく」のブログ http://hiratadaiichi.president-blog.jp/e551954.html
チカシの一人舞台終了後は、島のおじぃ〜たちが三線を弾き語り、そしておばぁ〜たちは踊り、また大阪から来てくださったみたむ〜の前職場のオーケストラ仲間たちはギター、バイオリン、太鼓とうふだき荘にある楽器を使って合奏してくれたりと、3時間半に渡る大宴会が繰り広げられ、『南夢人』の誕生をみんなで祝ったのでした。いや〜、本当に楽しかったです。

それでは『南夢人・松堂義史』から皆様へごあいさつです。
「無事に一人舞台が終わりました。ハプニングだらけの一人舞台でしたが自分なりに楽しくできました。観に来れなくても、ずっと応援してくれた皆さんに心から本当に感謝します。ありがとうございます。これからも松堂義史を応援してください。小浜流で皆さんに・・・、しかいっとから三拝云。」

民宿うふだき荘
代表 平田大一  

2008年03月01日

南夢人一人舞台

松堂義史による南夢人一人舞台、多くの方々に見守られ大盛況のうちに終了いたしました。島のおじぃ〜もおばぁ〜も、そして旅の人たちも、たくさんの方々にお越しいただき、チカシも本当に幸せ者だと思います。たくさんの応援メッセージも本当にありがとうございました。
取り急ぎ、ご報告まで・・・。

民宿うふだき荘スタッフ一同  

Posted by kohama52 at 01:30Comments(1)

2008年02月29日

床に願いを・・・

『南夢人一人舞台』開演まであと30分。朝から「ちょう緊張する〜」を連発していたチカシは昼間も大騒ぎしながら民宿内を走り回っていたが、舞台の準備もでき、衣装にも着替え、ようやく少しずつ自分の世界に入りはじめている。
今日の昼間、舞台となる民宿の食堂の床も念入りに掃除しワックスがけもした。いつもこんなに丁寧に掃除してくれたらいいのにな〜と思うくらい(笑)、じっくりと床と向き合っていた。床に願いを込めて・・・。
※写真はチカシの掃除風景。けしてお昼寝しているのではありません。

アーサ汁一杯しか食べれないチカシの緊張をよそに、チカシの師匠である大一さんは大量の夕食をたいらげながら20年前の『初の南島詩人一人舞台』について語っている。大一さんにとってチカシの舞台は、まるで20年前の自分を見ているようなのだろうな〜。チカシの前座は、『平田大一の初南島詩人一人舞台秘話』となっているのであります。

なにはともあれ、がんばれ〜チカシ。
チカシへの応援メッセージ受付中です。

民宿うふだき荘 スタッフ一同  

Posted by kohama52 at 19:04Comments(4)

2008年02月29日

前夜祭

いよいよ『初一人舞台』の本番の日を迎えたチカシ。朝から「緊張する〜」を連発しながら、いつも以上にしゃべりまくっている。彼なりに緊張をほぐしているのだろう。
昨夜は一人舞台の前夜祭ということでリハーサルを実施。長崎から来てくださったお客様と私たちスタッフ3名を前に一生懸命演じてくれた。「ここはもう少しこうした方がいいよ〜」、「こっちの曲の方がいいよ〜」とみんなからアドバイスを受けたチカシ。今日の舞台はどんなふうになるのか、本当に楽しみだ。笛、三線、太鼓、ギター、ダンスとチカシの持ち味がすべて現れた舞台をぜひぜひ観に来てください。
4年に一度のうるう年の日。今日は『南夢人誕生』の祭りになるな〜。

民宿うふだき荘 ち〜ちゃん
  

Posted by kohama52 at 09:09Comments(0)